本園について

沿革

明治32年 安藤政次郎氏、私立動物園を花田町字西宿に開設
明治45年 花田町字守下に移転
昭和6年 安藤氏より豊橋市に寄付(豊橋市営となる)
昭和9年 向山町字池下に移転
昭和20年 3月24日 空襲により爆撃を受け全壊(閉園となる)
昭和29年 3月20日~5月10日 豊橋公園内にて開催された豊橋産業文化大博覧会で動物を展示(動物園施設は恒久施設として建設)
昭和43年 東高田町に豊橋子供自然公園用地を確保
昭和45年 8月1日 豊橋市動物園(豊橋子供自然公園)開園 管理動物
88種554点(哺乳類31種103点、鳥類53種447点、爬虫類4種4点)
昭和63年 5月1日 大岩町(隣接地)に自然史博物館開館
平成元年 大岩町で豊橋総合動植物公園の建設開始
平成4年 4月29日 豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)としてアフリカ園、 遊園地、展望塔、憩いの広場を整備して拡張オープン
管理動物136種742点 (哺乳類44種292点、鳥類80種415点、爬虫類12種35点)
平成6年 3月12日 なかよし牧場オープン
3月19日 野鳥園オープン
7月21日 極地動物館オープン
平成8年 4月27日 温室、屋外植物園オープン(総合動植物公園全面オープン)
8月10日 郷土の動物園オープン
平成16年 7月21日~25日 開園50周年記念イベントの開催
(昭和29年に開園して50年)
平成17年 7月24日 豊橋総合動植物公園 入園者1,000万人を達成
12月25日 遊具・レーザーガンシューティング運転開始
平成18年 4月22日 オーストラリア園オープン
平成19年 4月1日 定期入園券、園内バス1日券導入
平成20年 4月19日 サルデッキオープン
平成22年 1月 遊具・海賊船撤去
平成23年 4月 遊具・スーパースイング撤去
平成24年 6月 豊橋総合動植物公園 入園者1,500万人を達成
平成25年 6月 セグウェイガイドツアー開始
平成27年 1月 ゴマフアザラシ舎オープン
3月 遊具キッズコースター・ウォーターシューティングライド運転開始
10月 パタスザル舎、リスザル舎リニューアルオープン
平成28年 1月 コツメカワウソ舎オープン
3月 のんほいサーキットオープン
3月 ミーアキャット展示開始
6月 マンドリル舎リニューアルオープン
10月 オランウータン舎リニューアルオープン
11月 郷土の動物園リニューアルオープン
平成29年 3月 もぐもぐひろばオープン
3月 フェネック展示開始
4月 サーバル展示開始
平成30年 5月 動物スポンサー募集開始
8月 ボルネオ保全プロジェクト発足

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